| 放送日: |
H20/7/12・19・26 匠No.56 |
| 今回の匠: |
『安全を見守り続けることで、安心を提供したい』
高速増殖炉もんじゅなどの放射線レベルを確認、監視している、 原子力機構 環境監視課の方々をご紹介します。
出演:(独)日本原子力研究開発機構 敦賀本部 環境監視課
課長 鳥居 建男 さん
主査 奥山 慎一 さん |
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| 放送日: |
H20/6/21・28・7/5 匠No.55 |
| 今回の匠: |
『世界基準のレーザー技術を地域社会の発展につなげたい』
モノづくりへの活用を目的に、敦賀市に設置された、関西光科学研究所 レーザー技術利用推進室の取り組みを紹介。
出演:(独)日本原子力研究開発機構 関西光科学研究所
レーザー技術利用推進室
室長 峰原 英介 さん |
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| 放送日: |
H20/5/31・6/7・14 匠No.54 |
| 今回の匠: |
『原子力開発の現場を支える「技術の研究」と「エンジニアの育成」を目指したい』
原子力技術関連の学科設立から4年目を迎える地元大学で、 ロボット工学や機械の制御・計測について講義する教授を紹介。
出演:福井工業大学 原子力技術応用工学科
教授 新谷 裕和 さん |
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| 放送日: |
H20/5/10・17・24 匠No.53 |
| 今回の匠: |
『原子力関連の技術を地域社会に還元することで、産業の底上げに役立てたい』
原子力の技術を地域の産業やモノづくりに活かそうと、日々取り組む 原子力機構敦賀本部専門チームの活動を紹介。
出演:(独)日本原子力研究開発機構
敦賀本部 技術展開推進グループ
グループリーダー 中島 準作 さん |
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| 放送日: |
H20/4/19・26・5/3 匠No.52 |
| 今回の匠: |
『目標は、将来のエネルギーを支える専門的な技術者になること』
福井大学の大学院で、原子力・エネルギー安全工学を専攻し、2年目の研究取り組む大学院生を紹介。
出演:福井大学大学院 原子力・エネルギー安全工学専攻
犬飼 裕介 さん |
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| 放送日: |
H20/3/22・29・4/5・12 匠No.51 |
今回の匠:  |
『原子力技術を活用したものづくりを、環境問題の解決という大きな目標の実現に結び付けたい』
テーマは、技術交流。原子力関連の特許技術を活用して、新たな製品開発に取り組む企業経営者を紹介。
出演:株式会社ミヤゲン
取締役社長 宮元 武壽 さん |
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| 放送日: |
H20/2/23・3/1・8・15 匠No.50 |
今回の匠:  |
『原子力の研究から生まれた技術の活用で、自社の研究・開発の方向性を明確に定めることができた』
テーマは技術交流。自社製品の性能向上に原子力関連の技術を活用し、研究を進めている企業の取り組みを紹介。
出演:株式会社アサノ環境総合研究所
浅野 天仁 さん |
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| 放送日: |
H20/2/6・9・16 匠No.49(特別編) |
今回の匠:  |
『未来工房「もんじゅ」には、高速増殖炉技術研究の推進について、
国内外から期待が寄せられています』
今回は、高速増殖炉「もんじゅ」が果たす、国際的な研究拠点としての役割について、ご紹介します。
出演:福井工業大学 原子力技術応用工学科
主任教授 田中 光雄 さん
フランス原子力庁もんじゅ駐在員 アラン ベルジョン さん |
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| 放送日: |
H20/1/5・12・19・26 匠No.48 |
今回の匠:  |
『原子力関連技術の応用は、高付加価値製品づくりだけでなく、自社技術を広く認めてもらうきっかけにもなった』
今回のテーマは、技術交流。製品開発に原子力関連の技術を活用し、成果を挙げる企業経営者をご紹介します。
出演:山田技研株式会社
代表取締役 山田 忠幸 さん |
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| 放送日: |
H19/12/15・22・29 匠No.47(特別編) |
| 今回の匠: |
『限りある資源の有効利用のため、研究を進める『もんじゅ』は、まさに私たちの未来を支える、未来工房といえます』
今回は、平成20年秋の運転再開に向け準備が進む、高速増殖炉『もんじゅ』のあゆみと現状そして今後について、ご紹介します。
出演:日本原子力研究開発機構 高速増殖炉研究開発センター
技術主席 高山 宏一 さん |
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| 放送日: |
H19/11/24・12/1・8 匠No.46 |
| 今回の匠: |
『高速炉技術、核燃料サイクル技術の向上のため、期待と責任をしっかりと受け止めて、業務に励みたい』
今回のテーマは、研究開発。茨城県大洗町の原子力研究施設に勤務する、福井県出身の方をご紹介します。
出演:日本原子力研究開発機構 大洗研究開発センター
高速実験炉部 当直長 寺野 壽洋 さん |
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| 放送日: |
H19/11/3・10・17 匠No.45 |
| 今回の匠: |
『核燃料サイクル技術を支え、若手の技術者には、これまでの技術と経験を引き継いでいきたい』
テーマは、技術の継承。茨城県東海村の原子力研究施設で核燃料の再処理技術開発に取組む、福井県出身の方をご紹介します。
出演:日本原子力研究開発機構 再処理技術開発センター 技術開発部
ガラス固化処理課 池上 靖志 さん |
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| 放送日: |
H19/10/13・20・27 匠No.44 |
| 今回の匠: |
『安全を最優先に、核燃料サイクルの一翼を担うための技術開発と後進の育成に邁進したい』
テーマは、研究開発。茨城県東海村の原子力研究施設に勤務する、福井県出身の方をご紹介します。
出演:日本原子力研究開発機構 プルトニウム燃料技術開発センター
廃止措置技術開発課長 浅妻 新一郎 さん |
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| 放送日: |
H19/9/22・29・10/6 匠No.43 |
| 今回の匠: |
『エネルギー技術を次の世代、未来の技術者に引き継ぐため、努力を続けたい』
テーマは、人材育成。地元大学で原子力技術者の育成に取り組んでいる先生をご紹介します。
出演:福井工業大学 原子力技術応用工学科
准教授 砂川 武義 さん |
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| 放送日: |
H19/9/1・8・15 匠No.42 |
| 今回の匠: |
『確実な作業のための技術はもちろん、仕事に取り組む姿勢も後輩に伝えられるようになりたい』
テーマは、技術の継承。茨城県東海村で、使用済み燃料の再処理業務を担う福井県出身の方をご紹介します。
出演:日本原子力研究開発機構 再処理技術開発センター前処理課
黒田 康司 さん |
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| 放送日: |
H19/8/11・18・25 匠No.41 |
| 今回の匠: |
『積極的な研究情報の公開が、地域の理解、地域との共生にも役立ってほしい』
テーマは、研究開発。茨城県大洗町の原子力研究施設に勤務する、福井県出身の研究員をご紹介します。
出演:日本原子力研究開発機構 大洗研究開発センター
液体金属試験技術課 宮越 博幸 さん |
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| 放送日: |
H19/7/21・28・8/4 匠No.40 |
| 今回の匠: |
『学生には専門性を身につけること以上に、コミュニケーションの重要性を認識してほしい』
テーマは、人材育成。地元大学・大学院で、原子力技術者養成と地域での理解促進に取り組む准教授をご紹介します。
出演:福井大学大学院 工学研究科 原子力・エネルギー安全工学専攻
准教授 福元 謙一 さん |
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| 放送日: |
H19/6/30・7/7・14 匠No.39 |
| 今回の匠: |
『親密なコミュニケーションを心掛け、研究現場の安心・安全な環境管理に努めたい』
テーマは、環境管理。高速増殖炉もんじゅの業務に従事している方々の放射線管理を担当する女性をご紹介します。
出演:日本原子力研究開発機構 もんじゅ開発部 安全管理課
森井 桂 さん |
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| 放送日: |
H19/6/9・16・23 匠No.38 |
| 今回の匠: |
『研究成果を、未来の原子力技術の発展に生かせるよう努力していきたい』
テーマは、研究開発。核燃料サイクル技術の更なる発展のため、敦賀市白木の高速増殖炉研究開発センターで日々業務に励む研究員をご紹介します。
出演:日本原子力研究開発機構 次世代原子力システム研究開発部門
矢田 浩基 さん |
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| 放送日: |
H19/9/5/19・26・6/2 匠No.37 |
| 今回の匠: |
『技術力、判断力に自信を持つ人材。その育成が地域貢献につながってほしい』
テーマは、人材の育成。原子力発電の現場を担う技術者の育成に力を注ぐ地元大学の教授をご紹介します。
出演:福井工業大学 原子力技術応用工学科
教授 中安 文男 さん |
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| 放送日: |
H19/4/28・5/5・12 匠No.36 |
| 今回の匠: |
『エネルギーの未来のため、技術を次の世代に繋げたい』
テーマは、技術の継承。高速増殖炉もんじゅで、設備の点検・保守業務を担当する若い技術者を紹介します。
出演:日本原子力研究開発機構 もんじゅ開発部プラント第2課
羽鳥 雅一 さん |
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| 放送日: |
H19/3/31・4/7・14 匠No.35 |
| 今回の匠: |
『炭素繊維の粉塵捕集・回収装置を開発』
原子力機構の持つ特許を活用して、新たな製品開発にチャレンジしている企業経営者。
出演:株式会社富永機械製作所 社長 富永 眞央 さん |
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| 放送日: |
H19/3/10・17・24 匠No.34 |
| 今回の匠: |
『製品開発に原子力技術を積極活用!!』
日本原子力研究開発機構が持つ特許を活用して、新しい融雪剤濃度センサーの開発に成功した地元企業の担当スタッフ。
出演:山田技研株式会社 課長 平 俊勝 さん |
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| 放送日: |
H19/2/17・24・3/3 匠No.33 |
| 今回の匠: |
敦賀市にある新型転換炉ふげん発電所に勤務する原子力機構の松尾さんは、原子力施設の廃止措置が安全に実施できることを実証するための試験に携わっています。
出演:日本原子力研究開発機構新型転換炉ふげん発電所 設備保全課 松尾 秀彦
さん |
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| 放送日: |
H19/1/27・2/3・10 匠No.32 |
| 今回の匠: |
福井市にある清川メッキ工業。こちらの会社の研究開発部門の責任者である専務の清川肇さんは、日本原子力研究開発機構が持つ特許を利用して、メッキ液のリサイクルシステムの開発に取り組んでいます。
出演:清川メッキ工業株式会社 専務取締役 清川 肇 さん |
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| 放送日: |
H19/1/6・13・20 匠No.31 |
| 今回の匠: |
高崎市にある原子力機構高崎量子応用研究所の吉井さんは、放射線照射技術を産業界に展開する事業を進めています。
出演:日本原子力研究開発機構 産学連携推進部 高崎量子応用研究所
研究主席 吉井 文男 さん |
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| 放送日: |
H18/12/9・16・23・30 匠No.30 |
| 今回の匠: |
越前市にある石川製紙(株)は、江戸期から続く越前和紙製造工場。社長の石川さんは、越前和紙に原子力技術を導入し、新たな製品開発に取り組んでいる。
出演:石川製紙株式会社 代表取締役社長 石川 浩 さん |
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| 放送日: |
H18/11/18・25・12/2 匠No.29 |
| 今回の匠: |
山口さんは、美浜町出身。現在は茨城県にある日本原子力研究開発機構 東海研究開発センターで、原子力発電所から出る放射性廃棄物の安全な処分方法の研究をおこなっています。
出演:日本原子力研究開発機構 地層処分研究開発部門 山口 義文 さん |
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| 放送日: |
H18/10/28・11/4・11 匠No.28 |
| 今回の匠: |
日本原子力研究開発機構敦賀本部でもんじゅの運転員として活躍しておられる小原さんは、さらなる運転技術の向上を目指して茨城県大洗研究センターにある常陽で研修を受けています。
出演:日本原子力研究開発機構 高速増殖炉研究開発センター
もんじゅ開発部 小原 隆治 さん |
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| 放送日: |
H18/10/7・14・21 匠No.27 |
| 今回の匠: |
日本原子力研究開発機構敦賀本部で、福井県の推進するエネルギー研究開発拠点化計画への対応を行っている梅田さんは、県内小中高生への原子力エネルギー教育の企画にもあたている。
出演:日本原子力研究開発機構敦賀本部
中・西地区業務推進室 梅田 寿雄 さん |
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| 放送日: |
H18/9/16・23・30 匠No.26 |
| 今回の匠: |
高速炉技術サービス(株)で働く義崎 健さんは、千葉県出身。高速増殖炉「もんじゅ」で、電気設備の点検や保守・補修業務を行っている。
出演:高速炉技術サービス株式会社 保守工事課 義崎 健 さん |
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| 放送日: |
H18/8/26・9/2・9 匠No.25 |
| 今回の匠: |
福井大学大学院で原子力・エネルギー安全工学を専攻している内田さんは、金属材料の破壊力学についての研究をおこなっています。
出演:福井大学大学院原子力・エネルギー安全工学専攻 内田 武伸 さん |
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| 放送日: |
H18/8/5・12・19 匠No.24 |
| 今回の匠: |
茨城県東海村にある原子力機構東海研究センターで、中性子構造生物学研究を行っている栗原さんは、福井市のご出身。施設内での新たな高性能生命物質構造解析装置の開発プロジェクトにも取り組んでいる。
出演:日本原子力研究開発機構 量子ビーム応用研究部門
生体分子構造機能研究グループ 栗原 和男 さん |
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| 放送日: |
H18/7/15・22・29 匠No.23 |
| 今回の匠: |
茨城県東海村にある原子力機構東海研究センターで、原子力に対する理解促進のための業務を行っている米澤さんは敦賀市のご出身。地元の人たちと一緒に原子力に関する情報の発信や地域住民とのコミュニケションの場を企画している。
出演:日本原子力研究開発機構 東海研究開発センター
リスクコミュニケーション室 米澤 理加 さん |
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| 放送日: |
H18/6/24・7/1・8 匠No.22 |
| 今回の匠: |
敦賀にある高速増殖炉「もんじゅ」周辺の環境監視業務を担当している原子力機構の大久保さん。業務を通じて、一般の方々に「もんじゅ」に対する理解を深めたいと考えています。
出演:日本原子力研究開発機構 敦賀本部安全品質推進部 環境監視課
大久保 浩一 さん |
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| 放送日: |
H18/6/3・10・17 匠No.21 |
| 今回の匠: |
福井市にある福井大学大学院工学研究科の教授として原子力・安全工学専攻を受け持ち、原子力技術の専門家の養成にあたっておられる飯井先生。原子力の安全性と地域共生をキーワードに、工学の幅広い学問分野に対応できる高度専門技術者の養成を目指しています。
出演:福井大学大学院 工学研究科 教授 飯井 俊行 さん |
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| 放送日: |
H18/5/13・20・27 匠No.20 |
| 今回の匠: |
福井市にある花山工業株式会社。こちらの会社の販売部次長である齋藤さんは、日本原子力研究開発機構が保有するダスト回収装置のフィルタ・弁などの特許技術を利用し、新しい製品の開発に成功した。
出演:花山工業株式会社 販売部次長 齋藤 貞之 さn |
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| 放送日: |
H18/4/22・29・5/6 匠No.19 |
| 今回の匠: |
福井市にある福井工業大学原子力技術応用工学科で学ぶ小林さんと松浦さん。原子力技術の基礎的知識の習得を通じ、「もんじゅ」等原子力施設が持つ技術の分野の幅の広さを実感。
将来の原子力技術者を目指し勉学に励んでいる。
出演:福井工業大学原子力技術応用工学科 小林 仁 さん・松浦 史和 さん |
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| 放送日: |
H18/4/1・8・15 匠No.18 |
| 今回の匠: |
敦賀市ご出身の中川さん。新型転換炉ふげんの運転員を皮切りに、プラントの運転や保守の仕事に携わってきた。現在は、高速増殖炉もんじゅの運転監視業務を担当し、当直勤務のリーダーも努めている。
出演:日本原子力研究開発機構 高速増殖炉研究開発センター プラント1課
中川 堅一 さん |
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| 放送日: |
H18/3/11・18・25 匠No.17 |
| 今回の匠: |
勝山市にある丸編みニットのメーカー、ケイテーニット株式会社。同社の社長である荒井孝さんは、原子力の技術を繊維製品の製造に取り入れ、新たな製品開発にチャレンジしている。
出演:ケイテーニット株式会社 代表取締役社長 荒井 孝 さん |
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| 放送日: |
H18/2/18・25・3/4 匠No.16 |
| 今回の匠: |
茨城県東海村にある日本原子力研究開発機構 東海研究開発センターに勤務する村上真一さんは、敦賀市の出身。高校を卒業後、同機構に就職し、現在はMOX燃料ペレットの製造工程を担当している。
出演:日本原子力研究開発機構 プルトニウム燃料技術開発センター
燃料技術部製造加工課 村上 真一 さん |
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| 放送日: |
H18/1/28・2/4・11 匠No.15 |
| 今回の匠: |
茨城県東海村にある日本原子力研究開発機構 東海研究開発センター。こちらに勤務する高橋三郎さんは、旧今立町のご出身。高速増殖炉「もんじゅ」の燃料となるプルトニウムなど核物質の管理を担当されている。
出演:日本原子力研究開発機 プルトニウム燃料技術開発センター
核物質管理課長 高橋 三郎 さん |
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| 放送日: |
H18/1/7・14・21 匠No.14 |
| 今回の匠: |
日本原子力研究開発機構に勤務する加藤優子さんは、高速増殖炉「もんじゅ」を安全に安定した運転ができるようにするために、炉心の管理や遮蔽性能の試験に関する業務に取り組んでいる。
出演:日本原子力研究開発機構 高速増殖炉研究開発センター
もんじゅ開発部技術課 加藤 優子 さん |
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| 放送日: |
H17/12/10・17・24・31 匠No.13 |
| 今回の匠: |
新型転換炉「ふげん」発電所は平成15年3月にその役割を終えて運転を終了し、現在は、施設の解体や廃棄物処理を安全に行うための廃止措置の研究が進められている。こちらに勤務する日本原子力研究開発機構の泉正憲さんは、廃止措置に関するシステム開発などを担当されている。
出演:日本原子力研究開発機構 新型転換炉ふげん 環境技術開発課
泉 正憲 さん |
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| 放送日: |
H17/11/19・26・12/3 匠No.12 |
| 今回の匠: |
あわら市にある福伸工業株式会社。こちらの会社の常務である上田紹央さんは、独創的な自動化・省力化機械の研究開発に取り組み、機械メーカーとしての同社の発展に技術者として、また管理者として携わってきた。
出演:福伸工業株式会社 常務 上田 紹央 さん |
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| 放送日: |
H17/10/29・11/5・12 匠No.11 |
| 今回の匠: |
株式会社 NESI敦賀事務所の光元さんは、「もんじゅ」のプラント技術評価に携わるスタッフとして、システムの研究・開発に取り組んでいる。また、昨年から福井大学に設置された、大学院工学研究科原子力・エネルギー安全工学専攻で、学生として研究活動にも励んでいる。
出演:株式会社NESI敦賀事務所 技術開発部 光元 里香 さん |
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| 放送日: |
H17/10/8・15・22 匠No.10 |
| 今回の匠: |
福井市にある山田技研株式会社は、日本原子力研究開発機構が保有する機器の診断方法に関する特許を利用した共同研究開発事業に採択され、原子力関連技術を自社の製品開発に活かす取組みを始めた。
出演:山田技研株式会社 社長 山田 忠幸 さん |
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| 放送日: |
H17/9/17・24・10/1 匠No.9 |
| 今回の匠: |
茨城県にあるわが国の高速増殖炉と核燃料サイクル開発に関する中核的な研究開発施設、大洗研究開発センター。 こちらに勤務する田中健哉さんは武生市のご出身。 照射燃料試験の責任者として、原子燃料に関する試験や評価、開発を行っています。
出演:核燃料サイクル開発機構 大洗工学センター 照射燃料試験室
田中 健哉 さん |
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| 放送日: |
H17/8/27・9/3・10 匠No.8 |
| 今回の匠: |
茨城県大洗町にある高速実験炉「常陽」。こちらに勤務されている核燃料サイクル開発機構の舟木功(ふなき
いさお)さんは、敦賀市のご出身。設備の保全点検や修理を担当している。
出演:核燃料サイクル開発機構 大洗工学センター
実験炉部原子炉第二課 舟木 功 さん |
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| 放送日: |
H17/8/6・13・20 匠No.7 |
| 今回の匠: |
建設機械の修理・販売会社の会長である谷口隆三さんは、自社の抱える廃棄物問題を解決しようと、核燃料サイクル開発機構との技術相談を重ねてきた。
出演:大鉄建機株式会社 会長 谷口 隆三 さん |
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| 放送日: |
H17/7/16・23・30 匠No.6 |
| 今回の匠: |
福井大学に昨年から開設された、大学院工学研究科 原子力・エネルギー安全工学専攻に学ぶ今度 薫さんは富山県のご出身。建物の安全性など構造物の解析を研究テーマとして研究に励んでいる。
出演:福井大学大学院 工学研究科 原子力・エネルギー安全工学専攻
今度 薫 さん |
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| 放送日: |
H17/6/25・7/2・9 匠No.5 |
| 今回の匠: |
現在改造工事が進められている高速増殖炉もんじゅ。こちらに勤務されている小林孝典さんは高速実験炉「常陽」に長年勤務した経験を活かし、プラントエンジニアとして設備の保修業務を担当している。
出演:核燃料サイクル開発機構 高速増殖炉もんじゅ建設所 プラント第二課
小林 孝典 さん |
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| 放送日: |
H17/6/4・11・18 匠No.4 |
| 今回の匠: |
陶芸家の桝田屋光生さんは、高速増殖炉もんじゅで開発された最先端の解析技術を、伝統工芸である越前焼の品質向上、生産性向上に応用しようと取り組んでいます。
出演:陶芸家 桝田屋 光生 さん |
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| 放送日: |
H17/5/14・21・28 匠No.3 |
| 今回の匠: |
今後、更なる高度化や安全・安心の確保が求められる原子力技術。それを実際に担っていく若い人材の育成も重要な課題です。今年度から新たに開設された福井工業大学の原子力技術応用工学科では、原子力の現場で必要とされる技術者の育成を目指しています。
出演:福井工業大学 原子力技術応用工学科
主任教授 岩本 多實 さん |
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| 放送日: |
H17/4/23・30・5/7 匠No.2 |
| 今回の匠: |
高レベル放射性廃棄物を将来、地下深くに安全に埋設処分するため、深い地中の状況を研究する施設「核燃料サイクル開発機構 東濃地科学センター 瑞浪超深地層研究所」。こちらに勤務されている、福井県出身の川瀬 啓一さんは、研究開発に関する社内調整や広報、見学者の対応などを担当されています。
出演:核燃料サイクル開発機構 東濃地科学センター 瑞浪超深地層研究所
研究調整グループ 川瀬 啓一 さん |
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| 放送日: |
H17/4/2・9・16 匠No.1 |
| 今回の匠: |
福井県若狭湾エネルギー研究センター研究開発部・生物資源グループの高城啓一さんは、水辺の植物であるシダの水質浄化機能を高めるなど、放射線技術を利用して植物の品種改良を行う研究を行っています。
出演:福井県若狭湾エネルギー研究センター 研究開発部
生物資源グループ 高城 啓一 さん |